自由に作れる
「LINEにない機能は、自分で作ればいい。」
つなげる。つくれる。広がる。 LINEの可能性を、あなたの手で。
\ プログラミングの知識は、もういらない。 /
Lソケットは、AIエディタとMarkdownのデベロッパマニュアルを使って、誰でも自由にLINEの拡張機能(プラグイン)を作れるプラットフォームです。あなたのビジネスに必要な機能を、思い通りに、すぐに形にできます。
AIエディタ × Lソケット × Markdownマニュアル
= あなた専用のLINEマーケティングアプリが作れる!
「LINEにない機能は、自分で作ればいい。」
「AIに頼むだけ。アイデアが、動く機能に変わる。」
「AIが迷わない。あなたも迷わない。」
「作って終わりじゃない。あなたのアイデアが、商品になる。」
LINEの機能は、あなたが決める。
欲しい機能を探すのではなく、自分で作る。
具体例
友だちが追加されたら、予約ページを自動で開く。
管理画面には、今までなかった「予約」タブが出現。
お客さんに送るメッセージには、その人の名前が自動で入る。
LINEの標準機能に、あなたのアイデアをプラスする。
欲しい機能を探し回るのは、もう終わり。
次は、あなたが機能を作る番です。
コードを書く前に、アイデアを語ろう。
AIエディタと公式マニュアルで、アイデアをプラグインに。
具体例
AIエディタに、こう伝えるだけ。
「友だちが追加されたら名前を聞いて、3日後の午前10時に来店案内を送って。」
すると、AIがプラグインの作成を進める。
L-SOCKETには、AIが開発に使えるMarkdown形式の公式マニュアルがある。
だから、AIに丸投げしても、公式マニュアルを手引きに、必要な機能を作れる。
プログラミングを学んでから作るのではなく、作りたいことから始められる。
※実際にどこまで自動生成できるかは、AIエディタへの指示やプラグインの仕様によって変わります。
AIに、L-SOCKETの作り方を教えておいた。
開発に必要な仕様を、AIも人間も参照できる。
具体例
タブの追加。
データの保存。
ログイン不要の公開ページ。
メッセージを送る直前の書き換え。
友だち追加・ブロックの通知。
必要な機能の作り方が、Markdown形式のマニュアルに整理されている。
AIに開発を頼むときも、人間が仕様を確認するときも、同じマニュアルを使える。
作り方を知っている人だけが作れる世界から、作りたい人が作れる世界へ。
L-SOCKETは、そのための開発基盤です。
その機能、あなたの商品にしませんか?
自分のために作った機能を、誰かのための商品へ。
具体例
予約管理のプラグインを作る。
自分のLINE公式アカウントで動かす。
動作するプラグインを、別の公式アカウントでも使える形で提供する。
そして、そのプラグインを必要としている人に販売する。
例えば、こんな商品が考えられる。
自分の仕事を便利にするために作った機能が、誰かの仕事も便利にするかもしれない。
あなたが作った機能を、あなたのビジネスにする。
L-SOCKETのクレジット表記は「Powered by L-SOCKET」。
アイデアも、商品も、販売方法も、あなた次第。
※販売時の移植性や、各アカウントで動作させるための条件は、実際のプラグイン仕様に従います。
作ったプラグインには、たったこれだけのクレジット表記でOK!Powered by L-SOCKET